ーFor anon’ter futureー

『ガレリアン’ズ』

『それは、数時間後の未来…。』




『最初っから見る?』



↓『資料設定+おまけ。』↓



『資料設定』-omke-
(5.21.S)

…あっ!あくまでも此処の小説での
設定だからPS奴と比較されても
意味ないし、でも面白かもね?

『リオン』について。
・はっきしいってゲームの最後に
死んじゃうのが納得出来なかった!!!
実際のリオンはもう死んでるけどね。
折角あそこまで盛り上げてあるのに〜
超最悪だと思ったから、最後は
約束を守る形で蘇らせた。
それは期待を裏切りたいとかなんとか
じゃなくて純粋な気持ちで
ハッピーな締めかたにしたかったからかもね。
この子の変化は好き、いきなし言葉
使いが悪くなって〜敵を粉砕!!!
まぁ、典型的なノリだけどやってて
愉しかったし、親が撒いた種を子供に
ただ刈らせるのがムカッときたので
(シュタイナーにしてもドロシーにしても。)
一応、満足ですがや!
抑制された少年から全てを知って
変化し、最後は切り開くことで
大きく成長したリオンはまさしく今の
自分の状態やそうなりたいと言う心が
現れている。
な〜んて心理学者なら言うんだけどね。
馬鹿バカしい解釈じゃん、だって
そんなの押し付けだし、そんなこんなで
大人にはクズが多く、それが子供を
育てるからクズになる、でも資質が
ないならもう根本的に無理って事。
(意外に世間批判か?)
あ〜っとおまけだけど本物のリオンはAB型。
複製カインはA型
主人公のリオンはB型ですよ。

『リリア』について。
・彼女のイメージは、ん〜
悩める超能力者????
違うなぁ、弱さとかじゃなくて
やる時はやる子だよ!!って
感じが出したかった。
AB型なんだけど、誰かを守りたい!!
っとか劇的変化を遂げた時にだけ
凄く強くなる、エイリアンのリプリーとか
ターミネーターの母親みたいに!
そんな偉大なるって感じかにゃ?
当初、リリアも一緒に闘う予定
だったし、もしかしたら
彼女がガレリアンだったかも!?
って意外な感じのも考えていたんですが
やっぱし普通に原作どおりに進めて
でも、強い女性として描いてみました。
お幸せに〜って感じですかねぇ〜。

『マザー・ドロシー』について。
・別に基本的に悪い事は実は
してないんだよ、彼女。
本編では散々言われて壊されるけど。
だってさぁ、産み親ってのは道具として
ソレを見るでしょ?
しかも、恩着せがましく言うし。
元々人間が生み出したんだし、それが
神なんて教えるからいけないっての!
でも、まぁ一般論ではいけない子!!って
奴で、凄い頭のイイ子だったから
世界制服を目論んでいたって言う
典型的な責任転化型のこんぴなんだけどね。
地球から見れば人間ほどの寄生虫は
いないでしょうね〜、だってなんの
利益ももたらさないんだもん(笑)
おいらは好きだよ、ドロシー、でも
嫌いかもしんない。

『ガレリアン’ズ』について。
・『バードマン』は基本的に
好きなタイプ、ちょっち切れてるし。
全体像では身長が190cm台あります。
りぉおぉんって言い方もゾンビっぽくて
好き、何か服装流行るし、フクちゃんと
かぶってるっての。
あっ!あれはA型だよ。
『レインハート』ん〜こぃつは
まいった〜はっきし言って
だいっ嫌い、側にいて欲しくない、かな?
わかんない意外にO型設定でやってるから〜
薬が抜ければ明るくてイイ奴かもね?
でも執念深く、ちょっち変態なんです。
ストーカーにOが多いのは有名ですがや。
『リタ』彼女は最後まで
自分に抵抗していたのが好き。
B型だしね、それでも最後のシーン
殺して...って奴、あれは
自らが選択出来た初めての事だったから
嬉しかった、と...思うですよ、おいらはね。
彼女とのやり取りまで早く進めたくて
この小説は続いたようなもん!
感謝しなきゃね〜!!

『その他の人物達』について。
・『シュタイナー』とかは
遺言残す暇があるなら戦えって感じ。
しかも自分で自分の首を締めた
ようなもんじゃん?
あ〜馬鹿バカしぃ、っと自分の頭に
回路でも組み込んでドロシー倒せっての!
まっどーでもイイけどさっ。
配管工事のおっさんとかは興味なし、
生きてただけでも有り難いとおもへ。
『Dr,レム』のロボは、ちょっち
イイかも?“ラビット”はうっといけど
“アラベスク”は好きかな、肉っぽくて。
まっメイン意外は無関心だったと
言う事で、こんなもんでござるよ。

『このPSのゲーム』について。
・好きですよ、基本的にはね。
薬とかのイメージとかも、でも
勝手に想像した大人が今の子供の事なんぞ
解るかっての!!!
それなら子供に聞けばいいじゃん。
今の子なんて...あぁ〜意味不明。
まぁとにかく、最後は変えたし、
全てを失ったケド、希望は最後に残り
最愛のヒトが居る、それでイイんじゃないかな?
特にリリアは幸せだと思うです。

『カイン』について
・あの服装はしょたとかには
きゃーってくるんだろうねぇ〜(笑)
あんな格好もイイですが、
カインはイイ子ですよ、実際。
リオン本当はあの時の題名通り
『アベル』ってのが本当の名前だけどね。
彼は所謂問題児なので記憶を
消された....と、もう笑い話ですね。
嫉妬とかって大事なのかな?人間の
そのソレをおいらはいまいち
理解していないので、どうなんでしょう?
ヒューマニズムに則っていたでしょうか???
(んなぁ事はどーでもいいんだけどさ。)



『おまけ』

・月明かりの下で目覚めたリオンは
リリアと結ばれ、早い内に
子供が誕生します、しかし...やはり
リオンが服用していた薬の毒により
寿命は長くない...数十年後、息子と
娘、そしてリリアが彼のお墓を
参っている姿で...本当の終わりです。

・自分が死んでも子孫を孫が
残してくれる、それが永遠だ...。
そんな感じで彼が息を引き取った時、
漸く彼も全てから解放されるのかも。
とにかく、約3ヶ月もの間お付き合い
頂き有り難う御座いました!!!
“空ちゃん”原案センキューでしたですネッ!
それではまた会いましょう、
数時間後の未来の中で…。



本当におっしまぃ!!


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