ファイナル・ファンタジー9の戦いの軌跡ーっ!


攻略っぽいし、情報早いし。

↓結構こすまでやる予定、日記と一緒。↓
それでは始まりはじまり〜!!!
F・F日記でふ。


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8がつ21〜23にちーっ!

・にゃん!テラではじめはガーランドと
出会い自分の存在をしる為に
少女ミコトを追いかける...
えっとウィルスモンスターが多いので
ワクチンが必須です!!
“インビシブル”のコアを見て気絶した
ゆきを休ませる為に宿屋を探す、まい達は
適当な場所を見付けるとそこに
ゆきを寝かせ、はじめを呼んでいた
ミコトの下へと向かう...
「この人達も...僕達と同じなんだ...。
ただ、目覚めていないだけで...。」
「それは解ったわよ!!私が言っているのは
何ではじめを止めなかったかっ!って事よ!!」
たかあき、そら、まぼを途中で
連れ、まいはガーランドが住む...管理者の城
“パンデモニュゥム”へと出生の秘密を
紐解くために向かって行ったはじめを追う...。

「...それで?オレはジェムなんだろ?
おっさんが言いたい事はそれだけか?」
「くくっ、何故お前だけに意志があると
思う?お前は特別なのだよ...。
ガイアを破壊する為に選ばれた...な...。」
現れては消えゆくガーランドを追いながら
城の最端部へと導かれて行くはじめ...
彼は自分が此処で生み出された生物兵器
そしてテラの民の器だと自らを知る...。



8がつ20にちーっ!

・全ては1つに...6人を飛空艇で
迎えに行く、為にさっさと地鳴りが
響く地を後にし、はじめはまず
火山の中へと降り立った
あいこ、まぼを救出した、更に
その下にある風の吹き荒れる地へ
そこでそら、けいいちを乗せ、そして
最後に海水に渦巻く地へ向かい
ゆきとまいを迎える!!
「まい、さっきの答えだけどね....
大好きよ....。」
「えっ!?!」
「ふふっ、さぁ行きましょう!!!」
「ずる〜〜〜〜ぃっ!!!!」
4つの鏡を配置した瞬間!!光り輝く島が
出現する、彼らは迷うこと無く
その場所へと艇を進めた...。

もう戻って来れないので、モグネット系統の
イベント等のモノをクリアーし万全だと
思ったらGo!!!
輝く島ではじめ達のからだは何かに
吸い寄せられる様に宙を舞い
されるがままに彼らは次元を飛び越え
次のステージ、テラへと導かれる!!!



8がつ19にちーっ!

・「誰かを助けるの理由がいるかぃ?」
はじめは倒れたまぼを救出し共に
外へと出て行く....
飛空艇で城繋がりに下へと遡(さかのぼ)ると〜
ダレオンだが、何だかの街へと
到着するのでそこで強化出来るから
要チェキだがや〜、そぃから
次の4つに分断して行く場所の前に
全体の強化と、アレクサンドリアで
クポに会っておく事をおすすめするぎゃ〜よ(^〜^)
8人が各々2人で別れ、4つの
場所を攻略して行く事になった
事ではじめは“たかあき”と組む
様になった事を後悔しつつも、どうにか
地の奥へと進んで行く...。

「昔力に溺れた奴がいたっけなぁ?
今のおめぇみてぇにな?」
「まぼ、お主....もう、何も語るまいて...。」
あいこ”は静かに槍を構えると
火山でテラへの道を守るガーディアンと
まぼと共に対時する...
「くっ!?!魔法が当たらないよ!!!」
疾風に襲われ、魔法での狙いを取れず
焦る“そら”へ“けいいち”は
自らを風の盾とし、
「そら殿...そら...任せた!!!」
そらを信じ風のガーディアンの前に立ち塞がる!!
「漸く女同士になれたわね?ゆき、
それではじめの事、どう思っているのよ?」
不意に“まい”はゆきに質問する
「それはーーーー!?!まい来るわ!!!」
答えようとした直後!!水のガーデイアンが
二人を襲う!!!

「任せるアルよ、リミットグローヴ!!!」
[ばっ!?!このリッチがあぁっっ!?!]
頼りなさそうに見えた、たかあきは
食を極めたに近い状態でいたために
殆どの青魔法をこの時点で収得していた!!
「おぃおぃ、オレより...まぁ、そんな
事より...鏡を置くぜ?」
カヒュッッッッッン!!!
一瞬の閃光を放ち、鏡は何かを
照らし出す...と、同時に大陸の何処かで
今、テラとガイアを繋ぐ道が開かれた!!!



8がつ17〜18にちーっ!

・(おいらはもうコシ済みー。)
クジャはテラを追い求めていた、そこにる
魂の管理者ガーランドを倒す為に...
はじめはゆきと共にみんなの下へ、
そこでちゃかされながらも
ある古ぼけた城へ向かう事に...
「ここからは俺は一人でやらせてもらう。」
“力”しか信じるもののなかった
まぼ”は此処に来て自分の信念が
揺らいでいる事に気付き
一人で城に乗り込みはじめと対時する、
「解った、まぼの好きにするといいさ?」
城の中では攻撃力等の数値が反転され
弱ければ弱いほど数値は上に取られる
仕掛けがされていた、そして、オーディンの
斬撃を上げる、お香も此処に眠っていて
時計と反対回りに壷を置き続けると
封印が放たれる!!!
「遅かったじゃねぇか?」
そこには既にまぼの姿が....
「...。」
「それじゃあ、俺は抜けさせて貰うぜ?」
後ろ姿を見ずに、はじめは眼前に
立てかけられた4つの鏡を手にする
すると、その瞬間!!!
[我はダハーカ...世界の融合を
妨げる者に死を!!!]
異界の魔物が出現し、一行に襲いかかる!!!

「はじめ...ここは私に!!!!」
殻に閉じ篭(こも)り攻撃を受け付けない
敵に対し、はじめがオリハルコン等を
盗んだのを見計らい、ゆきはガーネットに
封じられし召喚獣...いや、トランスして
出現させた『幻獣』バハムートを
呼び出しギガフレア・乱舞で撃破する!!!
[一つは全て、全ては一つに繋がっている...。]
「何言っているアルか?」
打ち倒した魔物を背にしその場を後にする
一行は、外で別動隊として待ち受けていた
仲間達と合流するが...
「まぼなら来ていないが?」
「オレ、捜しに行ってくるぜ!!!」
まぼが戻っていない事を聞き
即座に走り単身中へと戻るはじめ...
彼を何がそんなにせき立てるのか?
…それはいずれ解る過去の話し…。



8がつ16にちーっ!

・メルティ・ジェミニへと変化した
ソーン・ゾーンはウィルス攻撃を
繰り出したりしてくるが、関係なく
盗みまくり、そしてっっっ
「グランド・リサァッッッッルっっ!!!」
最終裏技でちょちょぃとしとめ
たがや!!!
とにもかくもその場から“クジャ”を
追う...が、そこには主を失った
黒魔導士達の姿が....更に奥の部屋には
シドの奥さんが、閉じ込められていて
面識のあるガーネットを通し彼女らを連れ
一旦、体制を立直し、一行はシドの城へ
「今度はブリ虫じゃすませませんからね。」
后の口付けが王の呪いを解き放ち
蛙から人間へと戻ったシド
彼らを収集し、事をの事態を伝えようと
するが、また彼女の姿が見えない...
焦る騎士は盗賊に依頼する、再び姫を
捜し、連れ帰る様にと...。

「ベアトリクス!?!生きていたのか!!」
盗賊はアレクサンドリアでの思わぬ再会に
思わず声を上げ、騎士の事を告げる...
「まだ私が会うわけには行かない
それより姫様をお捜しなら...あの場所は?」
「あの場所?」
“ベアトリクス”に教えられた場所は
ブラネの墓だった...そこで、彼は
「よぉ、捜したぜ?」
「あっ...。」
「声、戻ったのか!?」
「えぇ、もう大丈夫。」
姫君に再会し、かのベアトリクスから
手渡された宝石を投げ渡す
「ガーネットだ。」
「...素敵ね、でも今のわたしには。」
そして、こう説く
「宝石だって最初からそうやって
輝いているわけじゃないんだぜ?
輝こうとするから輝けたんだよ、
ほら“ゆき”の手元でさ?
だからゆきもいつか輝けるさ、勇気を
持つんだ、輝こうとする!」
「解った...いつかわたしも...
ねぇ、“はじめ”ダガーを貸して
くれる?あの時、私の運命を切り開いてくれた
あのダガーを!!」
投げ渡された宝石を胸に飾り
黄金に輝く短剣を右手に構え、徐に
束ねた髪を左手で押さた、彼女は
ダガーでゆっくりとその髪を切り落とす
「おっ、おぃゆき!?!」
突然の事に戸惑うはじめ、だが
ゆきは笑って応える、
「似合ってるかしら?
行きましょう、みんなの下へ!!!」
迷いを振り切った彼女は成長し
コマンドも此処に回復する!!



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