【数多(あまた)の血戦】編


≦所詮は獣の戯言≧

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(注※毎週土曜日午後6時までには大体更新されてました!!)



『キルア』が与えた
機会を得て『ナックル』より
放たれる連続撃は確実に
『ユピー』を捕らえ混乱に
常時、少年も場へと姿を現すと
「悪いけど
これからアンタにする事全部
ただの八つ当たりだから」
無理矢理・身体能力を引き上げる
【雷光石化】と、引き上げた上で
相手の動きを読み取り動き
初動さえも見せず追撃する
【疾風迅雷】を交互に繰り出し
敵を圧倒するのだった。
ー同時刻ー
「うえええぇ」
敵を策略で陥れた
『イカルゴ』であったが、元仲間を
殺害する事を躊躇し止めてしまった。

「15分…」
『プフ』は嘲笑い
殻を打ち砕く『モラウ』に攻撃を仕掛けた。
「(『紫煙機兵隊』【ディープパープル】89体!!
今の体調で出せたMAX!!
これで…ナックルを全力でサポートする!!!)」
“念”を生み出す
媒介を奪われたモラウが
出来る事、それは―――
「テメェ…!!」
「ようやく気付いたかマヌケ
本物なんざ始めっからいねェんだよ」
自らの念で生み出した
兵士達を囮に、限界まで激高させ
思考力を奪った敵を自らも犠牲に
彼を援護する事だった。
「いるじゃねーか!!!本物!!!!」

その頃。
「当たりめーだろ!!!!」
混戦の中で、逃げ出さんとする
『レオル』の元手下達は、途中
と、ある瀕死の男を見付け立ち止まる。
「助けてくれたら望むもの何でもやる!!
だから頼む…!!
早くここからっ」
すると、少しの長考の後に
『ビゼフ』の財宝と言うエサに喰い付き
城内を奔走せんとするのであった。

(2008/10/31(F)次回・選択。)



『メルエム』との分断は成功し
『ゼノ』は『デートゥ』を一瞬で
抹殺した『シルバ』と共に
家路に着いた。
「ユピィイイイ
コルラァア!!!
こっちだボケェぇえぇぇぇ
」
その頃、『ユピー』と戦う
『ナックル』は、躊躇わず姿を現し
『メレオロン』を残し『シュート』へ
加勢するそれが足枷になる共知らずに…。
「生まれ変われば
忘れましょう
ウフフフフしばしお待ちを……フフフ」
『シャウアプフ』は自らを
鱗粉で蛹のごとく身に纏い
『モラウ』に警戒心を呼び起こさせると
同時に少しずつ姿を変化させて
煙の結界を脱出せんとしていたのだった。

「中のことはおぬし等が判断せい」
ゼノの帰還よりほんの少し前。
「彼女を助けた後は
キミ達の臨む通りにする…!!」
そこには瀕死の『コムギ』を必死になって
修理する『ピトー』の姿があった。
「勝手な事
言いやがって………勝手だよ………!!!」
一撃を打ち込むのを静止する『キルア』に
辛辣な言葉をかけながらも葛藤し
1時間の猶予の後に直せと言い放ち
『ゴン』は静かに時を待つのだった。
「(今…一瞬…気配がした…?)」
『ウェルフィン』の能力は
本人の性格を色濃く投影し場を
離れたメレオロンの匂いを追撃するのだが
彼は既にキルアらの下へと向かい
そして、少年の提案で決死戦の画策を
行わんとしていたのだ。

「シュートがリタイヤして
ナックルが単独でユピーと戦ってる
手を貸してくれ!
ナックルの奴逃げの一手で時間を稼ぐ
つもりらしいんだ無謀だぜ!?」
ユピー本来の“念能力”は―――
「どっちがゴキブリか
教えてやるよ」
怒りと共に底なしに湧き上がる
オーラを凝縮させて放つ
至上の一撃であり、わざと彼を
ギリギリまで引き寄せカウンターで
挽き肉への反撃を打ち出さんとする、がしかし
……その瞬間……
「『落雷』【ナルカミ】!!!!」
キルアからの援護雷撃が入り
一瞬・ユピーの動きを停止させる、と
そこに間髪いれず拳を叩き込むナックル。

同時刻・『イカルゴ』と元師団長の
『ブロヴーダ』との死闘が開始されんとする…。

(2008/6/17(S)えぇ、休載です。)



全ては一瞬の邂逅から始まる。
元女王軍師団長の『ウェルフィン』は
『パーム』の行方を捜す
『ビゼフ』を絡め獲り
自らが裏の王とならんとするが故
『ユピー』含め互いに虚偽を報告した。
「腹くくれよ!!!」
やがて『モラウ』のこの激の
おおよそ2分前に流星が覇王の園へと
舞い落ちるのだった。
「ほっほ
受け攻めいくつか予想しとったが
そりゃ悪手だろ蟻んコ」
『ゼノ』の“念能力”である
技の1つ『龍星群』【ドラゴンダイヴ】と共に
『ネテロ』はまず
『ピトー』を能力で
思慮の外まで弾き飛ばし
王宮へと潜入せんとした。
「『玩具修理者』【ドクタープライス】」
しかし思惑は、ピトーの念能力の
制約のお陰で徒労に終わる。
術者を範囲20m程、確実に拘束し
い付かせる、これが衝撃を
押し殺す事に成功させたのだ。
「(これはジイちゃんの龍星群!!?)」
大会当日午前零時
討伐軍は、宮殿へと侵入せしめた!!

突入と同時に降り注ぐ
念で作られし、光り輝く槍の雨は
王宮全てを瞬時に貫いた。
「『天上天知唯我独損』【ハコワレ】!!!」
正に息を潜めて気配を殺した
『ナックル』の技が発動し
ユピーを穿つ、即座に
敵も魔獣へと変貌して攻撃を開始せんとする、が
ここに決定的な戦力の違いがあった。
「…これが」
ピトーの念が再び放たれ
“円”として宮殿全体を覆い尽くすと
討伐軍の意識がそちらへと削がれたのだ
よって一部の隙を生み出した。
決定的な念の質の差である。
「ピトー
『コムギ』を治せ頼んだぞ」
ドラゴンダイヴの衝撃は
また、別な箇所で影響を与えていた。
身を守るすべを持たぬ少女は
降り注ぐ龍に貫かれて息絶えた。
それを見守るのは、技を放った当人と
ネテロ、そして駆けつけたユピーであった。
「話が随分と違うじゃねェかよ」
ゼノが問い詰めるのも無理はなかった。
同じ様にネテロも王を視認し
感じた後の出来事であったからだ。
「場所を変えるか」
王と護衛軍との分断は必須であった。
それを自ら申し出た、王の力量もまた
2人を遥かに凌駕していたのである。

ユピーの一撃で分断された討伐軍では
あったものの右足の怪我を負う事で
追い詰められ、漸く自らの真の力を発揮する
『シュート』と見えざるナックルが
予定通りユピーと、続けて
先に2階へ通り抜けていた『ゴン』は
思慮外の提案を申し付けた王と共に
歩む老体2人から宿敵が有する場へと
既に辿り着いていた。
「おの女といっしょにいてほしくない!!!!」
これを前後し『キルア』はとっさの判断から
『イカルゴ』を守る為に
蟻を二匹瞬殺・しかしウェルフィンと
対峙する羽目になる。
「『麟粉乃愛湶』【スピリチュアルメッセージ】」
最後に軸のぶれてしまった思想の蚊帳が外れ
正気を取り戻そうとする
3匹目の護衛軍の眼前に『モラウ』が
立ち塞がるのだった。

(2007/12/22(S)また明けました、休載です。)



「全く間をおかず急所急所を攻めてくる
鋭さはますばかりだ」
何と王である『メルエム』と対局して行く内に
極度の緊張状態からか?
彼女は“念”の力を発動し、覚醒する。
「……少す…お休みをいただけませんか?」
覚醒したアカズの女は
湯水のごとくあふれ出す棋譜を全て
記憶したいとして休みの許可を申請し
王もこれを受け入れると、自分の中の変化に
彼は気付くのだった。
「おい
名は?何と申す」
「……コッココ
『コムギ』!です!」
そして、自らに名の無い事に気付き
家臣達へと問うが、当然のごとく
答えられず、やがてとある到達点へ行き着く。
「くくくく
くくくく命を意味無く抓んだくっくっくくく
だとしたら何という強さ…!!
理不尽に現れ他の数多ある脆い強さを奪い
踏み躙り壊す…!!
それが余の力
暴力こそこの世で最も強い能力!!」
暴力こそが最強であり、その前には
些細な能力者等、壁にもならないと・従って
既にコムギは用無しで始末しても、よいであろうと
「…あ
ありがとうございます」
だがしかし、目の前の光景を見て
彼の考えは・再び激変してしまう。
「なぜ助けを呼ばぬ!?
ここもこっちも!!血だらけではないか!!……
(くそっ
何という…何と脆い生き物なのだ……!!)」
野烏に襲われたごときで、血を流す儚き生物を
彼は哀れみ、自分の行動理念を疑問して行くのだった。

戦線離脱した『ノヴ』に代わり
引き付け役を一手に受け持つ事となった『モラウ』に
連絡が入った。
「王が王を!?」
王しか王には傷をつけられない。
その事実は揺らぐ事はない、元師団長の
『コルト』の助言もあり
『ネフェルピトー』が修理を行う最中は
“円”も出せない事から見ても
ノヴの幸運は、王宮内部でのドタバタが原因であると
王撃破一派も掴んだ訳だ。
=やがて、その日は訪れた=
「お疲れ」
既に『メレオロン』も仲間へと
引き込み『キルア』『イカルゴ』も合流した
一行は最後の状況確認に
ノブの念空間で時機を待っていた。
「異常があれば知らせよう」
一度は完全なるリタイヤをしたものの
ノヴも参戦し、周囲の樣子検索を一手に引き受ける事を
約束すると、一同に休めとだけ残し視察へ出て行く
「あれは…何だ…!?
!!
鱗粉―――――!!?」
すると、そこで彼は思わぬ光景を目にするのだった。

「(全員の表情が意思を失い虚ろで弛緩している…!!
あの粉に催眠作用があるに違いない!)」
『シャウアプフ』の振り撒く鱗粉が
何故に乗って、蟻のレミングス(死軍)へと
運ばれる事で人民を暗示へと掛けてゆく
つまりはていの良い、人形と化してしまうわけだ。
「『パーム』から連絡あった?」
『ゴン』らが最後に出戻り
作戦決行まで、殘り10分を切る。
「余は一体
何の為に生まれて来た…?」
各々の思略が張り巡らされる中で、決戦は――
「タイムアップだ
行くぞ」
その幕を開けたッ!!!

(2006/4/2(S)明けまして、アカズ。)



「この女…このままだと
厄介な存在になる…!」
王を思うが故の『シャウ』の
蛮行は、だが己自身により抑えられた。
「?」
世界に王が君臨したら死ぬという
覚悟によって。
「『ノヴ』の��マンション��から
宮殿に突入するのは7人!!」
その頃、『ナックル』らと
合流した2人も集い、残り2日後と迫りし
計画を、よりネン密とし練っていた。

「えと『パーム』のことなんだけど」
彼女の身を案ずる
『ゴン』へ、彼女のことは
計画実行の際・忘れろ、っと言い放ち
助ける術を考えるのも人任せなのだから
今は実行までの計画を完璧にするのが
得策と灸を据える
「そんな最悪の時の事を
あれこれ考えるより
大事なのはパームを信じる事だろ!?」
っと、付け加えて。
「全てがそれでは
わだすに迷いが生じませんよ」
「ふん受けは性に合わんな」
対局を続ける内に
彼女もまた強くなっている、選別の日を
早めんとするシャウへ
おざなりの返事を返しながら
王は次第に、目の前の彼女とのソレを
もっとも楽しみとしていた。

「くくく
とうとうお前まで追い出されたか」
『ユピー』の言葉に動じる事はない、シャウ。
「あっちから来ないかニャ〜〜〜〜」
『モラウ』との対決を望む、『ピトー』。
「3階の玉座の間で
選別の様子を見守る…!」
「…本当に
そうだろうか……
ひっかっかる…何か…」
そんな中で、『キルア』がこの作戦に
一抹の不安を感じていた…。

(2005/11/12(S)来週はお休みだよ・またね。)



好色家『ビゼフ』への貢ぎ物として
『パーム』は宮廷内部へと
潜行する事に成功する。
「一番大事なのは絶対に成功することじゃなく
失敗した時
捕まった時に速やかに死ぬこと…!!」
彼女は自らで見た者の現在の動向を
水晶を媒介に覗き見る事が出来る。
この能力を使えば王と護衛軍の現状が把握でき
作戦決行時に迷う事無く最短での行動が可能となる。
「オレは……
視ただけで精紳が折れてしまった……!!」
宮殿より脱出した『ノヴ』は
あの凶暴で醜悪なオーラに当てられ
震えが止まらずパームの身を案ずる、そして
何故の“力”を前にしても
怯まず立ち向かえるのか?っと
かつての『キルア』と『ゴン』を思い出し
己の弱さに打ち拉(ひし)がれた。
「オレはもうそこへ行けない…!!」

「くくく敗因は土地鑑の無さだな」
ノヴの心が崩れんとしていた
その矢先、『モラウ』は『ハギャ』と
地下教会にて対峙していた。
「おいおい何のマネだ?」
闘い開始と共にイヤホンを
装着し曲を流し始める、敵対者へ
モラウは思わず言葉をこぼす。
「名盤だ」
趣味の合う奴とは闘い難い、っと…
「そいつがオレの友達の能力だ!!」
雨の日だけの限定特殊発動能力
『TUBE』【イナムラ】を使い
地下世界へと浸水を及ぼし
モラウを追い詰めるハギャは、自らが
新たな応用を加えた技を繰り出し
彼を渦巻きへと飲み込むの、だがしかし
「息をジェット噴射のように吐き出し
渦から脱出したのか…!!」
物凄い肺活量でそこから脱した男を確認するや
続けて攻撃を行わんとする。
「さぁて
今度はこっちの番だぜ」
「くり返すぜ
悪いがてめーの攻撃はねェ!!
『大波』【ビックウォール】!!!」
水に閉ざされた地下教会で出現した
大波からはなんびとも逃れることは出来無い!!
そう確信するからこその大技、そして
息があり浮き上がったとしても
そこへ、正確無比にまで突き立てられる銛から
水中では人間が避ける事は、まず不可能である。
「(思ったより早かったな
お前が吸い込んだのは猛毒!!
しかし空気中に普通に存在する
それはCO2…!!)」
しかし、一向に彼が
浮き上がり姿を見せる気配もなく、複数の泡は
上がるものの煙でホース状に変化させた
モラウの吐く、二酸化炭素だけであった。
「これで数時間は自由に動ける
その間に必ずこの目で
奴等を視る…!!」
だが、それが彼の反撃手段であった、驚異的な肺活量で
密室になった教会の中の空気を吸い尽くし
呼吸によって二酸化炭素濃度を増加させ
ハギャを窒息死させたのだ、丁度・その頃
『パーム』もまた決死の思いで
あの作戦を決行せんとしていた…。

「もしもしオレ」
丸二日眠り続けていた
『キルア』だったが
『イカルゴ』に連れられ
救護された闇病院で
事なきを得て、『ゴン』に口座振り込みで
入院費を支払い、新たな
連れと共に彼の地を目指す。
{ノヴさんの樣子はどう…?}
「…奴はおそらく脱落だ」
ゴンからの連絡で作戦決行期日が
近くなり白髪化したノヴがダメだと、踏み切った
モラウはそれでも計画に支障はないと
断言し、殘り3日を待つ。
「休憩だ
半日後に再開する」
蟻とは違い有限ある体力を察し
彼女を休ませる王、だがしかし
「………王が自ら
前言を撤回した…!?
この女……貴顕だ………!」
此処行動を蝶の使徒は快く思わずにいた…。

(2005/9-11/22-5(T-S)ノヴって、どうなのよ。)



「敗因を教えてやるよ
お前バカだから」
『モラウ』の挑発により引き出された
新たな力、だがしかし
その攻撃方法は扱う『ヂートゥ』よりも
遅く遥かに弱い。
「へへへへへへへへ」
それを突かれたゆえの直接攻撃だったが
「捕えた」
それも煙で作製されたフェイク、つまりは―――
「次はゼッタイに負けないからな!!
覚悟しとけよ!!」
彼の完全な敗北に終わる。
ヂートゥの言葉で『シャウアプフ』が
能力を開花させていたのを情報として
得たモラウは蜻蛉を倒した『ノヴ』に招かれ
能力により作成された部屋で合流した。

『レオル』は蜻蛉の能力を
借りパクし、ノヴの動向を再び捕らえる。
「其方が負けたら
左腕をもらう」
その頃、王『メルエム』と軍儀を打つ少女は
緊迫した状況を迎えんとしていた。
「左腕ではなくてですね
いつもワダすが賭けているものはだめですか?」
王の言葉で頭を捻った後の彼女の言葉で
逆に動揺するメルエム。
「意味がわからぬわ
最初から説明せい」
「ワダすは負けたら
ゴミなんです」
つまり一度でも自分が敗北すれば
自分はゴミで、ゴミの命を差し出す事で
王が満足するのか?っと...。
「命か…
どうやら覚悟が足りなかったのは余の方だ。」
すると自分を窘(たしな)める様に
王は下を俯(うつむ)き
自ら自分の左腕をもぎ取り、引き千切ってしまった...
“これで許せ”っと。
「王!!せねてまず止血を」
慌て止血せんとするシャウを
尾で叩き飛ばし、これ以上
恥の上乗りをさせるのか!っと叱咤するメルエムへ
「貴樣…!
『ピトー』を呼んでこい!!
」
少女も治療をしなければ勝負はせず
自分を殺すには軍儀で、っと告げる。

ネフェが呼び戻され
腕の再生へと能力が使われたことで
操る人形は消えた。
「宮殿の周囲に�狃亳��瓩鮑遒辰討�かなければ
当日の決行自体不可能ですから」
それを千載一遇のチャンスと見て
潜入せんとするノヴ、この2人のやり取りを
見下ろしながらレオルは標的を3匹掛かりで
モラウに変更する。
「私の�牘澂瓩任魯團函爾傍擇屬�もないが
なにしろ他の者に任せるわけにはいなかい重要な任務…」
今や根城は、完全無欠を失い
ノヴは知るよしもないが
潜入には絶好の機会であった。
{我々は1勝3敗でもいい
奴等の一敗が王でさえあれば……!!}
そして、新たなる内部崩しの一手たる
『パーム』が食肉として王宮へと踏み込まんとする!!

(2005/8/26(F)蟻編飽きてきたなぁ〜(脂汗))


結構、続くと思うけどね?


『ハンタ-の別項目を見るのか?』

『他のゲ〜ム項目を見る?』

『M・Sの最初に戻る?』

© FAST2005Ver, ひゃははは死ねよ!!


そっちのGeoCitiesも試してみねーのか?
オレの方から無料作成ページ育成方法に近付く手間が省けるんだがな…?
H・P作成方法を教えてやるよ

(『モラウ』Ver)