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主な登場人物、紹介



『アクアン’ズ』

・『闇』の頁を創っている制作者。
以降、表記=『アク』

『fat-boy』

・『光』の項を創っている制作者。
以降、表記=『ファ』



残りは、二人は、本人達の希望に
より、名前表示は、しません。
表示は、適当に有りますです。



友達の名前もまずいので、伏せ
てさせて貰います。
(つまり、Y・Tみたいな感じね。)



では、好き勝手に言っているケド
見てみて下さいねッ!!


幕間

『第29回』


あん 「よぉ元気してた?」

アク 「って言うかいつも一緒じゃんっ」

あん 「連れないね?」

アク 「やかましいわぃ!!」

あん 「んで、なんでこっちに来たの?って聞いて〜。」

アク 「誰が聞くかいっっ!!」

あん 「あ〜もぉ〜君ねぇ〜殺っちゃうよ?」

アク 「殺ってみろよ?(ぶちっ)」

かた 「はぃはぃ、もう止めてね〜どっち死んでも本人も死ぬから(笑)」

あん 「あっもしかしてお前ネットだと初登場じゃん?」

アク 「あっ凄〜いっ!!」

ファ 「(ケンカはどうしたの...??)」

アク 「でぶがブツブツ五月蝿い。」

あん 「書いて貰っててそりゃないだろ?(笑)」

かた 「んっで〜?なんで来たのさ〜?」

あん 「おっよくぞ聞いてくれました〜っ
昨日から世紀末小説始動したのさぁ〜。」

アク 「あぁ〜っうちのホムンクルスの前に予告であった奴ねっ。やってたんだッ。」

あん 「約束は守るのがおいらの主義じゃ」

ファ 「それって皆そうじゃ...。」

アク 「突っ込まなくていいからでぶは、話しをひたすら打ちこん出ろって。」

あん 「それでさぁ〜22日にまじで雨とか降ったじゃん?」

アク 「あぁっ!!あれねっ!!びびった!!」

あん 「って言うか凄くねぇ〜?当ててんだよ?おいら。昨日の事!!...ねぇ〜ノストラって呼んで〜ノストラ〜〜〜〜!!」
かた 「それで毎日小説更新してるから
良かったら見に来てねっ!って事でしょ?」

あん 「そっ!!毎日シテんのさぁ〜。」

ファ 「それなら〜こっちもCMさせて下さいよ〜。あの明日か今日から大体毎日更新で一言エッセ〜を始めようと思いま〜す良かったら見にきてね〜(≧〜≦)/°」
 
アク 「でぶは、自分のとこCMの時だけ
は、元気だよな〜っまぁいいやじゃおいらも一言闇エッセーやるよっ!!こっちは、毎日更新したるわぃ!!」

あん 「おぃおぃ...ここの趣旨が違くなっているがな〜。まぁいいか。」

かた 「んじゃ、みんな締めるよ〜っ。
はいっ今回は、良くわかんないケド終了!!ばいばい〜!!」

アク 「エッセイ今日からなっしたらまたな〜っ」

あん 「小説短いけど連続もんだよ〜たま〜に来てねっ!じゃっ」

ファ 「ん〜これから自分のとこの更新が...はぁ〜...もぅ嫌(泣)じゃまたね〜っ日記&エッセ〜見に来てね。(速攻でパクルなよな〜アクアン’ズのば〜か!!)」


明日は普通の会話に戻ると思うッスよ〜
(もう...自分で打ち込んでよね〜。)
99年07月23日 21時17分12秒

高校の頃の話し PART13

『第28回』


T・A 「見て見て〜俺、鉄拳の技出来んの!!」

M・A 「ふ〜ん本当に〜?」

T 「本当だって〜見ててよぉ〜。とぉ!!」

M 「...。」

T 「どぉ?」

M 「まぁイイんでないのかい?(あほくさっ。)」

T 「本当!!」

M 「...ぁあ。」

そう言われるとさっさとほかの奴の下に行って...。
T 「ねぇねぇ見てよ〜!!」

同じ事を繰り返している。
M 「...馬〜鹿っ。」


離れた所でそれを偶然に見ていた
M・S君は、この時ん〜やっぱ
でぶでオタクは、バカだと確信
したそうです〜っ
(うぁ苦情来そうやね。)
99年07月22日 21時52分35秒

高校の頃の話し PART12今回のは、取って置きの話しヤデ。

『第27回』


M・I 「あっウノッ!!」

I・T 「ちぃっ!!もうかよッ!早いナッあ!!」

M 「まぁねっ次Rの番だよ〜。」

R・I 「うんっじゃリバース。出してと...。」

I 「もたついてんじゃネェよぉ〜!!(マジ切れ。)」

M 「ははっおぃおぃそんなに怒るなよっI。」

R 「そぉだよッ!!I〜!」

I 「あっ?おめぇに下の名前で呼ばれると腹立つっていってんだろぉが!?」

R 「ぎゃははっいいじゃんI〜!!」
I 「(ぶちっ)」
M 「ん?」

I 「もぉ...お前死ね。」

M 「!?おっおっぃおぃ!!Iゲ〜ム何だから切れんなって!!」

R 「そぉだよぉ〜!!」

I 「こいつ外そうぜ?M?うざいもん。」

M 「I〜そんな事、言ったら『身も蓋もない』じゃん!!」

I 「あぁ!?何言おうがイイじゃねぇか!!それによぉ〜M身も蓋もじゃなくて『身もへたもない』だぜッ!!!」

M 「(『へた』?...へただったっけか?)」

R 「酷いよI!!」

I 「うるせ〜ゲ〜ハ野郎!!」

M 「はいはい止め止め〜(ぶちぃ)」

R&I 「えっ!?」

M 「いちいち怒っているお前なんかとやってらんねぇ〜頭冷やしてから来いよI。」

I 「わっ悪かった...。」


凄いよね身近で見てたけどさぁ
みもヘタだってよぉ〜
まだ彼は、それに気付いてませんの
(間違っている事に。)
いつか教えてやりたいけど
もう会いたくも無いし組も
違う感じですの。
99年07月19日 21時11分58秒

高校の頃の話し PART11

『第26回』


I・T 「なぁ、Mっ俺さぁ昨日Mに
借りた、セガサの百物語をねぇちゃん達に
もやらせたんだ〜...って言うか一緒に
やってたのね。」

M・I 「ほぉほぉ〜っそいで。」

I 「そいでさぁ〜...それを三階の俺の部屋でやっていたんだよね〜。そしたらさ...全てじゃ無いんだけど終えた後ね...。」
M 「ナニナニ!?心霊現象!?」

I 「ちがうんだ...これ秘密だぜ?」

M 「うんッ!!」

I 「...ねぇちゃん2人と俺は...何か恐くなったから...2階の寝室で三人で川の字に寝ちまったのよ...しかも昨日。」

M 「...ぷぅッッ!!ぁははっははッッッ!!!」

I 「...誰にも言うなよ?」

M 「あっはは〜はぃはぃ言いませえんって。」

I 「おっチャイムだ〜じゃまたなッ!!」

M 「おぅ!!」


さて問題ですおいらが何故この話しを
知っているのでしょ〜か?
正解は、Tが去ってからすぐに
Mは、皆に言い触らしていたからだよぉ〜ん(おいらは、Yから聞いたっ。)
99年07月15日 22時56分42秒

高校の頃の話し PART10

『第25回』


Y・T 「なぁ、H?この前の『寝返りを、うったら 入っちゃった』バイトの先輩...どったの?」

H・I 「おっ、イイ事聞くねぇ〜。ど〜なった聞きたい?」

Y 「そりゃねぇ〜聞きたいから、言ってんだし〜。」

H 「あはは〜そうだよな〜。じゃ教えてやるよ。あの後な...。」

Y 「...あの後...な〜に?」

H 「先輩の彼女にばれてから、アノ苦し紛れのいい訳をしたらすっかり彼女が怒っちゃってさ〜。」

Y 「ぷッ...そりゃ怒るわぃ。」

M 「あはは、それでさっ先輩の事をヒッぱたいて、部屋を飛び出してったんだって。」

Y 「ほぉおほぉ、それで?」

M 「それでさぁ〜、数日して先輩に手紙がその彼女から来たんだって。それに『私も寝返りをうったらいつの間にか入っていた事が あるから今回は、許す。』って書いてあったんだって!!」

Y 「ぷっぎゃはははは!!」

M 「ぎゃはははっやっぱ、うけんべ?」

Y 「面白すぎんよ、そのカップルッ!!ぎゃはははは〜。」

M 「おっじゃぁ〜またな。」

Y 「おッじゃぁなっッ!!」

以上、H・IとY・Tの会話でしたっ
マジこの話しを聞いた時は、 死ぬほど笑った(笑)
99年07月13日 21時44分10秒
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