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主な登場人物、紹介



『アクアン’ズ』

・『闇』の頁を創っている制作者。
以降、表記=『アク』

『fat-boy』

・『光』の項を創っている制作者。
以降、表記=『ファ』



残りは、二人は、本人達の希望に
より、名前表示は、しません。
表示は、適当に有りますです。



友達の名前もまずいので、伏せ
てさせて貰います。
(つまり、Y・Tみたいな感じね。)



では、好き勝手に言っているケド
見てみて下さいねッ!!


高校の頃の話し PART9

『第24回』


Y・T 「行くぜぃ!!」

M・I 「おぅ!!」

Y&M 「凍えそうなぁ〜季節に君は、愛をどぉ〜こぉ〜いぃうのぉぉ!!そんなんど〜でもいぃからぁ〜あったためさせてぇぇ〜!!」


こののち、...東京では異例の大雪が降ってしまい...。


M 「これって俺らのセイかなぁ...?」

Y 「さぁ...どぉだろぉね....ってやっ
ぱし...校歌じゃ無くてアレ..レヴォレヴォ
は、まずかったかのぉ〜?」

M 「じゃあぁさぁ〜卒業式は、マリスミゼルの夜奏曲を歌う?」

Y 「ぎゃははっはあぁ〜飛んでくるっちゅ〜ねん!!」

M 「はっははははッ!!!きれぃなぁ〜
夜だからぁ〜ん」

Y 「やばいって!!ぎゃはははッ!!!」


この二人は、全然懲りてないんですよね〜ッ取り合えずマリスが飛んでこなくて
良かったよ(おじさんホッとしたよ〜。)
頑張れ湯川専務(シェンム〜さえき。)
99年07月10日 21時34分10秒

高校の頃の話し PART8

『第23回』


Y・T 「なぁ、Mッ!!校歌なんか歌うの止めてさあ〜TM歌おうぜぃ!!」

M・I 「レヴォレヴォ?」

Y 「そっレヴぉレヴぉッ!!」

M 「えぇよぉ〜。」

Y 「んじゃもうちょいで始まるから歌詞のおさらいねっ。」

M 「うん。」

Y 「12時解禁で〜」

M 「見られる〜あすのヴィジョンは〜」

Y 「凍えそうな〜」

M 「ロッジに二人〜妄想に憧れて〜」
Y&M 「抱き合えるでしょ〜〜ぉ!!」

Y 「おっしゃ!!いいねぇ〜んッそろそろ始まるぜぃ!!」

M 「うんッ!!じゃあ行くよ!!」


このヒト達は、本当に校歌の無視して
二人でTMRのホワイトブレスを
熱唱していまして...他の組のヒト達
や同じ組のヒト達は、かなり牽いて
いましたよ...しかも
この歌のせいでぇ!!!
(続く。)
99年07月08日 23時05分00秒

高校の頃の話し PART7

第22回


Y・T 「なぁI...ってさぁI・Tの事どぉ思ってんの?」

K・I 「あぁ?I!?」

Y 「やっぱうっと〜しいの?」

K 「当たり前じゃんうざいね。」

Y 「やっぱねぇ〜...毎日半袖だしデコ広いし変体だしおまけにホモじゃねぇ...大変だねK。」

K 「大変だと思うなら替わって。」

Y 「嫌。(キッパリ)」

K 「あぁそう。やっぱり。」

Y 「うっまた来たぞ!!じゃあな相手してやれよぉ〜!!」

K 「おぉい!!待てって!!」

I 「よぉっ!K〜!!」

K 「いきなり抱きつくなぁぁ!!!」


はい、以上が
Y・T&K・Iの高校の頃の会話
ですね...ってまだまだあるからなぁ〜
I・T伝説...。
99年07月06日 22時56分33秒

ユウジとのお話し 其の4 Y登場!!

『第21回』


送った先の駅内のケンタにて。


ゆ 「なぁ今からKに電話してみないか?(Kとは、こいつの高校の頃の友達。おれはこいつが嫌いだが。)」

あん 「いいぜっ面白そうだなっ。」

ゆ 「じゃあ早速..って電波来てないし!!」

あん 「じゃあ店出て地下から出ようぜ。」

ゆ 「ぅん解った〜。」

あん 「じゃあ電話しなっおれは出ないからな。」

ゆ 「解ってるよっ。」

あん 「(内心ドキドキッ。)」

ゆ 「あっもしもし...おぉ俺おれ!!ゆうじだよッ!?あぁ元気だった?」

あん 「(おッそうだ!!)ユウディ〜(←あだ名ね。)お前女と一緒にいる事にしろよ!!」

ゆ 「あッちょい待っててなぁ...えっ!?女って...今いないじゃん!!!」

あん 「騙すんだよ!!バカだなぁ〜面白くしなきゃお話しにのっけないぜ?」

ゆ 「そりゃこまるなッ...えぇとモシモシ...俺ねぇいまSの友達と一緒なのよ...ぇ
はいはいっ...本当だって...あのさ名前は?だって?よぉ!!」

あん 「テキトーんんんん〜ッY(秘密ね)
でいいよ。」

ゆ 「Yちゃんだよっお前もあった事あんだろ?」


この後、ずっと騙し続けて信用
させていま現在も架空の女性を
思い続けているK君〜ッ
クスッねぇねぇ〜死ねば?


(やっぱ悪戯をするなら知能犯
が一人は居ないとねぇ〜。
さてさて何処まで騙せるかなぁ〜
楽しみッ!!)
次回からは、アクアン’ズに任せる
から元に戻るぜ。じゃあな。
99年07月05日 21時47分54秒

ユウジとのお話し 其の3

『第20回目』


ゆ 「よぉって言うか電車遅れたらしいね、いつまでたっても迎えに来ないし。」

あん 「はぁ!?って言うかてめぇの携帯どうなってんのよ?おれ何回も電話してたんだけどさぁ〜!?(まじ切れ)」

ゆ 「...だってさぁ〜携帯の奴がそのファックスとかの....。」

あん 「言い訳すんなバ〜カッ!!9時過ぎてから食事すっとよぉ太るんだよ!!解ってんか?あぁッッ!!」

ゆ 「だって待ち合わせが...8時20分に
ここだって...。」

ゆ 「だいたい、キミが早く来ないから電話して...。」

あん 「ケンカ売ってんの?(殺す)」

ゆ 「いやそう言う問題じゃ無くて...。」

あん 「はぁ〜だから太ってる奴は、ダメなんよ?!解るかぉい!」

ゆ 「....。」

あん 「おぃおぃだんまりか?!こらぁ!?」

ゆ 「腹痛い....。」

あん 「じゃ食べなくてイイのね。」

ゆ 「それは、嫌!!食べる!!」

あん 「じゃ行こうかのぉ〜。」


別に引っ張っている訳じゃねぇよぉ〜ん
今回は、おれが出てるから
長めにしてんのよ?解る?
勿論、続くぜぃ。
99年07月04日 20時14分10秒

高校の頃の話し PART7

『第19回』


H・I 「なぁ...修学旅行の事覚えてる?」

M・I 「あぁ、覚えてるよぉ〜あのクソ班になったからなぁ〜。」

H 「ぎゃはは、そりゃあ俺も一緒だって。」

M 「そんで?」

H 「いやいや、そん時に寿司を4人で食いにいったんだ。」

M 「なにそれ自慢?」

H 「ちげ〜よぉ!!」

M 「はいはい、それで?」

H 「あれ、...なんかあんまし美味しくなくてさぁ〜。」

M 「俺ら、ファミレスだぜ!?美味しすぎたよぉ〜ん。」

H 「ん〜それがさぁ〜今俺飛行場で働いてんだぁ〜。」

M 「反町とか見たんだよねぇ〜!!」
H 「うんっそうなんだ...ってそれじゃなくて...知ってッか?」

M 「さぁ?」

H 「あのよぉ〜北海道にカニが一杯あるとか色んなキャッチコピーがあるだろ?」
M 「はいはい。」

H 「びびったね、北海道にカニとか運んっでんのッつまりさぁ〜ワザワザ輸入してんだぜ!?なんだよあの寿司屋!!韓国産じゃん!!」

M 「まぁまぁ...落ち着いて...あぁ...
もうとまんないや...。」

H 「まぁ、いいやまたなM!!」

M 「おぅ!またなぁ〜!!」


以上、修学旅行編の大オチでした。

明日は、誰の話しがイイ?

99年07月01日 23時08分38秒

内輪事 その壱

『第18回』


アク 「今日は、今までまだ出ていない、あいつを呼ぼうっと思うんだけど...。どうだろなぁ〜、旨く行くかなぁ?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・アク 「.......。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・アク 「...違う、でぶじゃない...K??」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・アク 「...ぁぁ、そう言う事かぁ...。」

アク 「御免、出てこれないワケ解ったわッ...また一つになってるからおいらの中に
いるワケね、ん〜呼び様がないなぁ〜っ!!腹立つなぁ!!!ごめん今日これで終わり。」


K 「...んじゃぁねぇ...。」

(また明日なっ。)
99年06月28日 23時21分13秒
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