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主な登場人物、紹介



『アクアン’ズ』

・『闇』の頁を創っている制作者。
以降、表記=『アク』

『fat-boy』

・『光』の項を創っている制作者。
以降、表記=『ファ』



残りは、二人は、本人達の希望に
より、名前表示は、しません。
表示は、適当に有りますです。



友達の名前もまずいので、伏せ
てさせて貰います。
(つまり、Y・Tみたいな感じね。)



では、好き勝手に言っているケド
見てみて下さいねッ!!


修学旅行編 其の1 殺す。

『第六回』


M・I 「なぁ、昨日あいつが夜起きた
理由教えてやろっか?」

Y・O 「ッ!?何んでか知ってん???」

K・S 「どうしたぁ〜Y?」

Y 「Mが昨日、Rが夜起きた理由知ってるって!」

K 「本当にッ!?俺達が金をぱくろうと
したらあの野郎起きやがって...ッ!!」

M 「やっぱ、ぱくろうとしてたんやな〜。」

Y&S 「当たり前じゃん!!」

M 「カッかかかっ〜俺さぁ、あいつ同じ班だと思われるとムカツいてさぁ〜...マジ夜中、起きてお前らが遊んでっ時を狙って殺そうと思ってよぉ〜、真下に寝てんべ?だからそれを狙って額の急所の部分に思いっきし
カカト落とし決めてやったのよぉ〜、したら野郎死なね〜で生きて起きやがったのよ?
マジ本気だったのになぁ〜、ってワケだ。」

Y 「M〜言ってくれれば皆で殺っちゃっ
たのにぃ〜。」

K 「そうだよぉ〜水臭いぜ!!」

M 「悪い悪いッ!!明日は、死なすの手伝えよ?」

Y&K 「おぅッまかしとけ〜!!」

M 「あッもう行くってさぁ〜。」

Y 「じゃ行こう!!」

K 「ふぁ〜ぁぅと。」


これがまた本当の話しだから
恐くて面白いよね〜。
(ここ、面白いですか?)
99年06月16日 22時52分51秒

高校の頃の話し PART3

『第5回』


通り掛ったBの生徒(以下B) 「っと...T〜!!」

T・A 「あッ...?ナニ〜???」

B 「あのさぁ〜お前スポーンの良いフィギア売ってる場所知らない?」

T 「....知らん!!(きっぱり)」

B 「あッあぁそう...ッ....こいつ絶対友達いない理由解ってねぇ〜よなぁ〜。」

S 「んッどうした?そんなとこで、つっ立ってて?」

B 「いや...何でもないんだ...。」


さてさて、今回で高校編も
第3回か〜、まだ続く!!
(今回は、短いか?)
99年06月15日 21時30分43秒

そろそろ

『第4回』


アク 「あ゛ぁ〜おいらもうここ飽きた
んだけど〜ッどうする〜っ?」

ファ 「はッ!?もう飽きた!?早ッ!!」

アク 「おッ突っ込み上手。」

ファ 「いやそぅ言う事じゃないんだけど...。」

アク 「だってさ〜こっちは、落ちとか知ってんじゃんッ!!見てて飽きるって言うかつまんね〜。」

ファ 「そんな〜、(泣)せっかく、“てっぺい”さんが出てくれるって言ってくれたのにぃ〜。」

アク 「....(ジーーッ。)」

ファ 「なっ...なに?そんな見つめられても...。」

アク 「もしかして〜...やだな〜っこっち来ないで君。」

ファ 「???」

アク 「お前Iより質わりぃよな〜ッ!」

ファ 「ナニ、言ってるの...?」

アク 「あぁ、はいはいッもういいよ、好きにしなさい、おいらはもう戻るからあと小説更新しといてねッ(こっちの。)じゃ。」

ファ 「(あいつ絶対、一回は殴ってやるぅぅ!!)...でも更新は、しよぉ〜っと...。」


明日は、まともな高校編が
また掲載される筈ッ!!
(おいらの気分次第!!)
99年06月14日 20時58分08秒

高校の頃の話し PRAT2

『第三回』


I・T 「なぁ、聞いてくれよ〜Mっ」

M・I 「なに?!I?」

I 「さっきなぁ、お前がYと話している時さぁ〜B組の奴らの話しをたまたま聞いてたんだよ。」

M 「ふぅ〜んそいで?」

I 「オタクって言うかでぶ多いじゃん?
Bって、それらの何か4〜5人がさぁ〜。」

M 「君も十分オタクって言うかやば系だと思うよ。」

I 「うっさなぁ〜!!とにかく話しを聞けって!!」

M 「はいはいッ!!」

I 「そいつらの一人がさ〜『この前さぁ〜カラオケ行って林原歌っちった〜!!』
とか言ってんのよ!!」

M 「?...!!はいはい!!」

I 「ぅふ、解った?すっげ〜バカだよな〜『林原を歌う』ってーーーッ!!!歌えるか人間をッ!!歌を歌うやろがぁッ!!って感じだったね〜。」

M 「ギャハハハハハァ〜!!!!」

I 「なッ面白いだろ!!?」

M 「はぁはぁ...そうねっ。」

I 「あ゛〜スッキリした、じゃな。」

M 「おぅッじゃあな〜変態ホモT!!」

I 「だ〜か〜ら〜違うっちうにぃ!!」

M 「はいはい、もう解ったから〜じゃ。」

I 「あッおいこら!!」


M・IとI・Tの落ちも何も無い
下らない高校のお話し第2段でした〜
おもろいか?これ?
99年06月13日 23時40分38秒

高校の時の話し、PART1

『第二回』


I・H 「おい、Y聞けよ俺のバイト先の
先輩がさぁ〜、こんな事言ってたんよ。」

Y・T 「んッナニなに?!」

I 「彼女いんのに浮気して女と二人で自分の部屋で寝てたんだって。」

Y 「そんで?」

I 「彼女にそれがばれたらしぃ〜んだ。」

Y 「やばいじゃん!!それ!?やっちゃってたんでしょ?」

I 「当然なっ、でもそん時先輩ナンて言って言い訳したと思う?」

Y 「さぁ?」

I 「マジうけんよっ?...あのな、先輩は、彼女に向かって....『いやぁ寝てて、寝返り打ったら入ったちゃったッ!!』こう言ったんだぜ!?」

Y 「ぎゃはははッマジそれ!?!!」

I 「マジだよマジギャハハハッ!!」

Y 「あぁ〜笑った。」

I 「じゃ俺行くわっじゃーなッ!!」

Y 「おぅまたなッ!!」


以上、下らない I・HとY・Hの高校の時の会話でした〜。
明日は、ゲストでも呼ぶかな〜?
99年06月12日 21時52分18秒

ぱくりちゃうんかッ?




『初日』






アク 「...昨日始まる予定がほらもう
こんな事になってるし...。(1ギレ)」

ファ 「...だって眠くて...。」

アク 「だつてもナニもねぇじゃん!!
アぁ゛ムカツクなぁッ!!」

ファ 「..じゃぁ自分で...打ち込めば...。」

アク 「嫌だッ!!疲れるから。(キッパリ
。)」

ファ 「...そんな事言っても...。」

アク 「もうねぇ、でぶと話していても
面白くないよ、おいらはッ!!」

ファ 「そんな事言わないでよぉ〜。(泣)」

アク 「五月蝿いッ!!そう言えば、あいつらは〜ッ?」

ファ 「まだ、寝てる...って言うかもう
予備校だよぉ〜。」

アク 「...やばいじゃん!!本体が起きるじゃんッッ!!!」

ファ 「...じゃぁ、ボクもう、打ち込まなくてイイよねぇ。」

アク 「ダメ〜っ、まだ更新あるでしょ?
小説上げておけよな〜、じゃぁなッ!!」

ファ 「...ここってパクリじゃないの?
...って言うか今から小説仕上げるなんて
...無理でッスよぉ〜(号泣)」


要望があれば二人+αの会話は、
続く...、友達話しは、要望が無く
ても勝手に続くよッ!!
99年06月11日 13時59分49秒

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