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| 修学旅行編 其の1 殺す。 |
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『第六回』 M・I 「なぁ、昨日あいつが夜起きた 理由教えてやろっか?」 Y・O 「ッ!?何んでか知ってん???」 K・S 「どうしたぁ〜Y?」 Y 「Mが昨日、Rが夜起きた理由知ってるって!」 K 「本当にッ!?俺達が金をぱくろうと したらあの野郎起きやがって...ッ!!」 M 「やっぱ、ぱくろうとしてたんやな〜。」 Y&S 「当たり前じゃん!!」 M 「カッかかかっ〜俺さぁ、あいつ同じ班だと思われるとムカツいてさぁ〜...マジ夜中、起きてお前らが遊んでっ時を狙って殺そうと思ってよぉ〜、真下に寝てんべ?だからそれを狙って額の急所の部分に思いっきし カカト落とし決めてやったのよぉ〜、したら野郎死なね〜で生きて起きやがったのよ? マジ本気だったのになぁ〜、ってワケだ。」 Y 「M〜言ってくれれば皆で殺っちゃっ たのにぃ〜。」 K 「そうだよぉ〜水臭いぜ!!」 M 「悪い悪いッ!!明日は、死なすの手伝えよ?」 Y&K 「おぅッまかしとけ〜!!」 M 「あッもう行くってさぁ〜。」 Y 「じゃ行こう!!」 K 「ふぁ〜ぁぅと。」 これがまた本当の話しだから 恐くて面白いよね〜。 (ここ、面白いですか?) |
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99年06月16日 22時52分51秒
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| 高校の頃の話し PART3 |
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『第5回』 通り掛ったBの生徒(以下B) 「っと...T〜!!」 T・A 「あッ...?ナニ〜???」 B 「あのさぁ〜お前スポーンの良いフィギア売ってる場所知らない?」 T 「....知らん!!(きっぱり)」 B 「あッあぁそう...ッ....こいつ絶対友達いない理由解ってねぇ〜よなぁ〜。」 S 「んッどうした?そんなとこで、つっ立ってて?」 B 「いや...何でもないんだ...。」 さてさて、今回で高校編も 第3回か〜、まだ続く!! (今回は、短いか?) |
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99年06月15日 21時30分43秒
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| そろそろ |
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『第4回』 アク 「あ゛ぁ〜おいらもうここ飽きた んだけど〜ッどうする〜っ?」 ファ 「はッ!?もう飽きた!?早ッ!!」 アク 「おッ突っ込み上手。」 ファ 「いやそぅ言う事じゃないんだけど...。」 アク 「だってさ〜こっちは、落ちとか知ってんじゃんッ!!見てて飽きるって言うかつまんね〜。」 ファ 「そんな〜、(泣)せっかく、“てっぺい”さんが出てくれるって言ってくれたのにぃ〜。」 アク 「....(ジーーッ。)」 ファ 「なっ...なに?そんな見つめられても...。」 アク 「もしかして〜...やだな〜っこっち来ないで君。」 ファ 「???」 アク 「お前Iより質わりぃよな〜ッ!」 ファ 「ナニ、言ってるの...?」 アク 「あぁ、はいはいッもういいよ、好きにしなさい、おいらはもう戻るからあと小説更新しといてねッ(こっちの。)じゃ。」 ファ 「(あいつ絶対、一回は殴ってやるぅぅ!!)...でも更新は、しよぉ〜っと...。」 明日は、まともな高校編が また掲載される筈ッ!! (おいらの気分次第!!) |
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99年06月14日 20時58分08秒
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| 高校の頃の話し PRAT2 |
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『第三回』 I・T 「なぁ、聞いてくれよ〜Mっ」 M・I 「なに?!I?」 I 「さっきなぁ、お前がYと話している時さぁ〜B組の奴らの話しをたまたま聞いてたんだよ。」 M 「ふぅ〜んそいで?」 I 「オタクって言うかでぶ多いじゃん? Bって、それらの何か4〜5人がさぁ〜。」 M 「君も十分オタクって言うかやば系だと思うよ。」 I 「うっさなぁ〜!!とにかく話しを聞けって!!」 M 「はいはいッ!!」 I 「そいつらの一人がさ〜『この前さぁ〜カラオケ行って林原歌っちった〜!!』 とか言ってんのよ!!」 M 「?...!!はいはい!!」 I 「ぅふ、解った?すっげ〜バカだよな〜『林原を歌う』ってーーーッ!!!歌えるか人間をッ!!歌を歌うやろがぁッ!!って感じだったね〜。」 M 「ギャハハハハハァ〜!!!!」 I 「なッ面白いだろ!!?」 M 「はぁはぁ...そうねっ。」 I 「あ゛〜スッキリした、じゃな。」 M 「おぅッじゃあな〜変態ホモT!!」 I 「だ〜か〜ら〜違うっちうにぃ!!」 M 「はいはい、もう解ったから〜じゃ。」 I 「あッおいこら!!」 M・IとI・Tの落ちも何も無い 下らない高校のお話し第2段でした〜 おもろいか?これ? |
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99年06月13日 23時40分38秒
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| 高校の時の話し、PART1 |
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『第二回』 I・H 「おい、Y聞けよ俺のバイト先の 先輩がさぁ〜、こんな事言ってたんよ。」 Y・T 「んッナニなに?!」 I 「彼女いんのに浮気して女と二人で自分の部屋で寝てたんだって。」 Y 「そんで?」 I 「彼女にそれがばれたらしぃ〜んだ。」 Y 「やばいじゃん!!それ!?やっちゃってたんでしょ?」 I 「当然なっ、でもそん時先輩ナンて言って言い訳したと思う?」 Y 「さぁ?」 I 「マジうけんよっ?...あのな、先輩は、彼女に向かって....『いやぁ寝てて、寝返り打ったら入ったちゃったッ!!』こう言ったんだぜ!?」 Y 「ぎゃはははッマジそれ!?!!」 I 「マジだよマジギャハハハッ!!」 Y 「あぁ〜笑った。」 I 「じゃ俺行くわっじゃーなッ!!」 Y 「おぅまたなッ!!」 以上、下らない I・HとY・Hの高校の時の会話でした〜。 明日は、ゲストでも呼ぶかな〜? |
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99年06月12日 21時52分18秒
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| ぱくりちゃうんかッ? |
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『初日』 アク 「...昨日始まる予定がほらもう こんな事になってるし...。(1ギレ)」 ファ 「...だって眠くて...。」 アク 「だつてもナニもねぇじゃん!! アぁ゛ムカツクなぁッ!!」 ファ 「..じゃぁ自分で...打ち込めば...。」 アク 「嫌だッ!!疲れるから。(キッパリ 。)」 ファ 「...そんな事言っても...。」 アク 「もうねぇ、でぶと話していても 面白くないよ、おいらはッ!!」 ファ 「そんな事言わないでよぉ〜。(泣)」 アク 「五月蝿いッ!!そう言えば、あいつらは〜ッ?」 ファ 「まだ、寝てる...って言うかもう 予備校だよぉ〜。」 アク 「...やばいじゃん!!本体が起きるじゃんッッ!!!」 ファ 「...じゃぁ、ボクもう、打ち込まなくてイイよねぇ。」 アク 「ダメ〜っ、まだ更新あるでしょ? 小説上げておけよな〜、じゃぁなッ!!」 ファ 「...ここってパクリじゃないの? ...って言うか今から小説仕上げるなんて ...無理でッスよぉ〜(号泣)」 要望があれば二人+αの会話は、 続く...、友達話しは、要望が無く ても勝手に続くよッ!! |
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99年06月11日 13時59分49秒
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