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| ゲスト編其の2 反応がないからつまんないらしいの巻にんともかんのとも |
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『第17回』 ファ 「眠いからまた今度がイイんだって。」 ゆ 「(また寝る。)」 ファ 「ねぇねえ...何か話してよぉ〜。」 ゆ 「......もう帰るしまた今度ね。」 ファ 「おなかが痛いの?」 ゆ 「だから食べなくてイイや..。」 ファ 「古本屋行くの?何処の?」 ゆ 「わかんない、帰り道にある奴。」 ファ 「なんで、おなか痛いの?」 ゆ 「知らん。」 ファ 「本当に食べないの?」 ゆ 「もう今日はいいの!!」 ファ 「そうッで寄るのね。」 ゆ 「うん。」 ファ 「じゃぁ行く?」 ゆ 「口からプヨプヨでそう。この頃目眩が多い。」 ファ 「じゃこれで今回はお終っしまい!!」 また〜出来たらえぇなぁ〜。 |
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99年06月27日 18時20分03秒
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| ゲストとの話しッ!!その壱 ユウジ編 |
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『第16回』 アク 「今晩はッ今日は、ゲストを連れて まいりましたぁ〜では、では、紹介しやしょう『ユウジ』君で〜す。」 パチパチパチッ!! ユウジ(以降ゆ) 「いえぇ〜いッ!!」 アク 「今晩はッ!!」 ゆ 「今晩は、今日は暑いねぇ〜。」 アク 「そうですな〜。」 ゆ 「どらえもん、ッて居ないのかねぇ〜。ドラエモン欲しくねぇ〜?どこでもドアだよ?何処でも行っちゃうんだよッ?!」 アク 「めがね君みたいな会話やね。(意味は、ネット参照。)」 ゆ 「意味わかんないわッ!!」 ゆ 「腹いたいねぇ、上野、喰ったしねぇ。オーストラリア行って銃うちたくねぇ?!」 ゆ 「って言うかこの会話聞いたら反応が 聞きたい。って言うか、上野喰うって...意味やばくねぇ?」 アク 「(マシンガントークやなぁ。)」 アク 「最初はずかしがっていたのにもうノリノリやねぇ?」 ゆ 「うんッやっぱこう言うモンは、ガッっていかなきゃ!!」 アク 「そう言えばさぁ〜、さっきのファミレスのヒトイケてるよねぇ!!」 ゆ 「小泉君みたいだから嫌だ。暗そうだし話しがつまんないし、臭そう。って言うか小泉君が臭いよ。」 アク 「タイプじゃないの?」 ゆ 「???俺、男好きじゃないし。」 アク 「そうじゃ無くて、人間としてって事だよぉ。」 ゆ 「人間としてもダメ。」 ゆ 「って言うかあのヒト人間だったの? おなか痛いからねぇ、ぱっぱっぱっとやりたいの。寒気したし。」 アク 「へぇ、結構あぁ言う方が面白いよ。」 ゆ 「おなか痛いのが直った。そうそう 電話のハンバーグのチョコの話し。融けんの肉汁と一緒にチョコが...。」 アク 「だから幼児虐待やて。」 ゆ 「虐待ちゃうって!!あっちが喰べたいっていったのよ?」 アク 「でも、普通はあげない。」 ゆ 「普通はあげないって言われてもさぁ〜?!美味しいって言ったのよぉッ!!?」 アク 「それでっも、虐待やね。」 ゆ 「なんで?」 アク 「精神意的に苛めたから。」 ゆ 「あっちがぁ〜喰いたいって言ったからぁ〜こっちこそ金はらえ。」 アク 「賠償金やね。」 ゆ 「あいつ金一杯持ってんの!!超凄くねぇ〜!!」 アク 「だから?」 ゆ 「なんだよそれ?その反応止めろよ。」 アク 「その話しはもう飽きた。」 ゆ 「さやけん連絡無いの...捕まっているから壁の中かなぁ〜?」 アク 「見てるヒトが解らないからそのネタ駄目だよ。」 ゆ 「この話しがいい!!」 アク 「さっきのファミレスの話しがイイ!!」 ゆ 「こっちも見てないと解らないじゃん。」 アク 「長いからもうイイ...明日ね。」 ゆ 「まじで、感想をお待ちしてま〜す!!マジこう言うの初めてだから本当待ってます!!」 アク 「ん〜今日と明日しか居ないからメ〜ル等感想やってやって下さいな〜。」 ゆ 「小泉君の話しもっとしたいなぁ〜。」 アク 「楽しかったねぇ。」 ゆ 「うんっ盛り上がったねぇ!!」 アク 「こっちだけがね(笑)」 ゆ 「これでネットデヴューだ!!」 アク 「明日もお願いしますねぇ。」 ゆ 「やだ。もう話し尽きた俺の35年 間の全てを語ったねぇ!!」 アク 「突っ込むのはめんどくさいので 止めます。」 ゆ 「突っ込めよ、それにまだ話し続いているんじゃん!!」 アク 「もう本当やめよっかなぁ〜って 感じですがぁ〜。」 ゆ 「俺達『失笑問題』二人で爆笑問題二人に対抗してみる?」 アク 「そうですねぇ。」 ゆ 「いつ、やめんねん!!」 アク 「じゃあ、ね〜ッばいばい!!」 ゆ 「有り難う。」 以上ゲストとの会話その1でした〜 また明日ねッ。 因みに本当に友達と喋っている事を 書いているので面白いか? (まぁ、いつもやけどねぇ。) |
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99年06月26日 22時09分22秒
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| 修学旅行の時の話し 其の4 |
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『第15回』 んで、のちに.... M・I 「おッ!!H〜!!お寿司食べに行ったんだって〜!!どうやった?」 H・I 「あぁ...Mか...最悪だよ...だからあいつらと組みたくなかったんだよな〜 ぼったくられた感じだね。」 M 「ふ〜ん大変だったねぇ...。」 H 「そっちは?」 M 「最高だったよぉ〜北海道まで来てファミレスで三人でハンバ〜グ食べたもん!!」 H 「そっか〜いいなぁ〜。」 この話しの教訓は... 次回のM&Hの話しに続きますッ。 えっ?落ちは無いのかって??? ...わかんないの?(1切れ) そこの名産よりファミレスのが 美味しいって事だよぉ〜だッ! そう言えば松浦ちゃん北海道の TV出てるんだってさぁ〜。 (次回遂にゲスト登場!!) |
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99年06月25日 23時44分09秒
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| 昨日の電話の話し(御免ね、修学旅行編は、また明日ね。) |
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第14回 本人モードK 「よぉ!!Yじゃん!!」 Y・O 「久しぶり〜、電話しちゃった。」 K 「いやぁ〜嬉しいねぇ、電話してくれて、つまんなくてさぁ〜。」 Y 「この前の旅行以来だもんね。」 K 「そうやねぇ〜、Y元気だった??」 Y 「うんッKは?」 K 「いっやぁ〜もう頗る元気だったですな〜。そうそう、ちょっとつまんないから遊ばない?」 Y 「うん、そのつもりで電話したの。」 K 「じゃあさぁ〜、土曜に泊りにきなよ!!」 Y 「いいの?勉強は??」 K 「あぁ、いいのいいの、2月のテスト 受けたら自殺する気だから〜。」 Y 「えッ!!何で!?嫌なら止めればいいじゃん!!」 K 「そう言う訳には、いかないんだよ。 約束だからね。」 Y 「そっかぁ...でもダメ...ヤメナよ。」 K 「大丈夫、俺が消えるワケじゃないから消えるのは、空っぽだもん。」 Y 「えっ!?」 K 「まぁ、いいじゃん、それより金曜 電話してきなよ。」 Y 「あ...うんっ。..あのそうだ!! 面白い話しがあるんだ、聞いてよ、この前ね、親戚の子供が来た時さぁその子が『甘い』ハンバーグが食べたいって言うからチョコを溶かして混ぜたのを出したんだよね〜そしたら『甘いよぉ〜おにいちゃん』とか言ってやんの!!」 モードチェンジ、ファ 「それって、幼児虐待っていうんだよぉ〜!!」 Y 「ぎゃはっはは、そうかな?」 モードチェンジ、アク 「ばぁ〜かショタのヒトが喜んじまうよ!!ぎゃははは!!それ...ネタに小説書こうかなぁ〜。お兄ちゃん とボクってか!?」 Y 「ぎゃはははっっ!!」 アク 「まぁ、いいやじゃ電話しろよなY!!」 Y 「おぅ!!じゃあねぇ!!」 ファ 「お寝み〜!!」 26日のお話しコーナァ〜は、 面白いぞ〜、だってゲストが いるもん!! |
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99年06月24日 23時49分45秒
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| 修学旅行編 其の3 |
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『第13回』 寿司を喰いに行った四人は、 そこで...。 Y・T 「なぁ、ここが一番安くて旨いってガイドさんが言っていた所か?」 K・I 「そうだと思うが...Iここだよなぁ?」 T・I 「そうだぜ、Y、Kここだよ此処!!」 H・I 「早く入ろうぜ。」 Y 「H?腹減ったのか?」 H 「まぁな。」 K 「んじゃ入ろう...。」 『ガラッ。』 ある程度食べて....時間を使い 他の所へ行って所定の戻る...。 (落ちは、明日ね。) その頃アイスを食べに行っていた 三人は....。 M・I 「入ろうッ」 Y・O 「おうっ」 K・S 「俺なに食べよっかな〜。」 ひたすら食べて写真を取って くる三人。 M 「んじゃぁ〜今度は、お土産買いに行こうかぁ〜。」 K 「Sちゃんが、がらすの細工した靴が欲しいとかいっててさぁ〜。」 M 「ふ〜ん、じゃ人形館みたいなとこに 行くですな〜。」 Y 「その前に腹減った〜煙草も欲しいしぃ〜。」 M 「そうだねぇ〜おれご飯食べたいな〜。」 K 「そっちになんかある筈だよ、とにかくタクシーで行こう!!」 M 「そやね〜。」 Y 「はい止めたよ、乗ろう。」 その後、三人は、お目当てのお土産 を見つけて所定地に戻って行った。 (落ちは、同じく明日。) さてさて、何故分けて書いたか... 落ちで全てが明かされるのであった。 続く。 |