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主な登場人物、紹介



『アクアン’ズ』

・『闇』の頁を創っている制作者。
以降、表記=『アク』

『fat-boy』

・『光』の項を創っている制作者。
以降、表記=『ファ』



残りは、二人は、本人達の希望に
より、名前表示は、しません。
表示は、適当に有りますです。



友達の名前もまずいので、伏せ
てさせて貰います。
(つまり、Y・Tみたいな感じね。)



では、好き勝手に言っているケド
見てみて下さいねッ!!


修学旅行の話し 其の2

『第12回』


Y・T 「なぁ、ここから何処行く??K」

K・I 「折角、小樽来たんだし...寿司が食べたいねぇ。」

I・T 「そうしよぉ〜ぜぇ!!K!!いいよなぁ〜班長!!」

H・I 「勝手にしろ。」

Y 「そうと決まれば、時間無いし!!行こう!」

K&I 「おぉ〜ッ!!」

H 「三時間もたっぷりあるじゃねぇか...。」

K 「タクシー止めるぞ。」

Y 「頼んだ!!」

H 「....。」

I 「ほら班長!!行くぞ!!!」

H 「あぁ...。(うるせぇなぁ〜!!)」


一行は、小樽のある寿司屋へ。

(続く。)


今回短い理由は、同時進行だから〜!!
(って事は↓)


その頃

M・I 「よっしよぁ〜!!二人共!!まずわ、アイス食べいようぜぇ!!」

K・S 「いいねぇ、俺彼女に土産頼まれてるんだけど?行ってくれる???」

M 「あたぼぉよぉ〜、俺達あのくそ馬鹿
連中がしないム〜ディアスな旅行をメイク オンだぜ!!」

K 「お〜ッッ!!(なんだよ...ム〜ディアスって...恐えぇなぁ...。)」

Y・O 「ん〜と、そこ近いから歩くのもいいかも?」

M 「いいよぉ〜!!」

K 「あっ俺もいいよY!!」

M 「アイスクリィ〜ムパラダイスゥ!!
うぉほほほっ!!!!」

K 「その後は....。」

M 「わかってまんがなぁ〜...ラヴラヴ
大作戦やねぇ!!」

Y 「Mも彼女に頼まれているの?」

M 「まぁねぇ、お人形みたいのをねぇ〜!!」

K 「Yは?」

Y 「おれは...いっえぇい!!ラヴラヴ!!」

M 「おッごまかしやね!!」

Y 「そこつっこんじゃダメぇ!!」

(続く。)

そんなこんなで、こちらも一路
目的のアイスを食べに...。


おいらは、どっちも聞いた話しを
面白くしてま〜す。
あった事は本当だよっ!!
(やっぱこんなにハイテンションじゃないしさぁ〜。)
99年06月22日 22時49分30秒

予備校で聞いたチョット良い話し PART1

『第11回』


『ブゥゥゥーーーッッッ!!』

スリムな奴(以下、ス) 「おぃおぃ、太りすぎなんだよな〜今の奴、歩けっての!!」
チョいでぶな奴(以下、で) 「それ酷くねぇ!?お前???エレベータ止めたのは、確かに今の奴が悪いとは思うけどさぁ...。」

ス 「ばぁ〜か俺なんて172cmで48kgよ?」

で 「はぁッ!?痩せすぎ!!モデルになれんじゃねぇの!?」

ス 「ははっ、それが無理なんだな〜、絶対『顔で落とされる』もん!!ぎゃはははは。」

で 「そっ...そうかぁ???」

本人 「ぷ..ッくくく...。(笑いを必死に堪らえている。)」

ス 「おッ列が動いた...。」


以上、席取りの為に並んでいた
列での、暖かいお話しでした。
これってかなり面白い方です
(本人は、笑いを堪えるのでマジ必死
でした。)
99年06月21日 22時30分33秒

高校の頃の話し PART6

『第10回』


(昨日の続き。)


M 「嘘ッ?まだぁんだ〜!!」

H 「あたりまえだのクラッカーだぜ!!」

M 「古いッスねぇH〜ぎゃはは〜。」
H 「うっせぇよ!!でぶ!!」

M 「なんだとぉころぁ〜!?(ぶちッ)」

H 「って話しが続かないし...。」

M 「あッ...御免ね。そいで?」

H 「...まぁいいや、それでな、あのさあアメリカンホームダオレクトのCMあんべ?」

M 「ティンティロリ〜ン!!アメリカンホ〜ムダイレクトっしょ?!」

H 「それそれ!!」

M 「それがどったの?」

H 「それにさぁ〜顎の長いねぇ〜ちゃんが出てくるだろ?」

M 「うんっ。」

H 「それに似た社員がいてさぁ〜そいつが側を通るたんびに『アゴォアゴォアゴォ!!』とか言ってさけぶんよ!!マジで!!」

M 「ははははははあははははっっ!!」

H 「おっツボに入ったね!!」

M 「ぅん...ははっはは〜ッ!!」

H 「ぉいそれより...映画館此処じゃねぇだろ...。」

M 「そうみたいッスね...。」

H 『ドスッ!!(腹にパンチ)』

M 「グッ...ぅぇ...!!?」


この後来た道を戻るはめになった
んだってさぁ〜、どうだった?後編?
んじゃまたねッ!!
99年06月20日 22時07分00秒

高校の頃の話し PRAT5

『第九回』


H・I 「なぁ、M面白い話し思い出した
からまぁ、聞けよ。」

M・I 「うんッ解った。」

H 「俺今さぁ、飛行場で働いてんのよ。」

M 「GTOとか撮影あったんでしょ?!」

H 「そうそう、そいでさぁ〜そこにいる
一緒に働いている...え〜っと正社員の面白
ヒトがんのよぉ〜。」

M 「へぇ、凄いねぇH、そこまで頑張ったの?」

H 「?違うって、一週間だけそこで...
いつもは、荷物運搬だよ。」

M 「そっか〜特別ね。」

H 「そう特別。」

M 「それで〜?」

H 「んと、そのヒトが何処が面白いかと言うとなぁ〜。」

M 「うんうん。」

H 「ある日ハゲの主任が点検に来たのよ、そしたらそのヒト...いきなしだぜいきなし...。」

M 「なにさッ早く早く!!」

H 「『ピ〜カァ〜ピ〜カァ〜』とか言って主任のいる前で言っちゃって...もう
可笑しくて笑いたいんだけど...俺ら正社員じゃねぇから...堪えるのに必死!!しかも
そいつ、目の前で言ってるからねぇ!!」

M 「プッ!!?マジで!!」

H 「オオマジ!!」

M 「ぎゃはははははっっっ!!!」

H 「あはは...って、お前笑いすぎ!!」

M 「あはぁ〜御免。...もう無いの?」

H 「ば〜かッそれだけじゃないんだって
...そのヒトの武勇伝ワッ!!」

(明日に続くッ!!)


H・IとM・Iのお話しでした〜。
明日も続けますぞぃッ!!
(おいらの気分次第で(笑))
99年06月20日 00時32分01秒

緊急会議

『第8回』


アク 「おぃ、お前またアレ始めたろぉ〜!!」

ファ 「...えっ...あれって...。」

アク 「ペルソナ2何処よりも〜って奴だよッ!!(1切れ)」

ファ 「..ぅん...だ..ダメなの?」

アク 「おいらがお前の代わりにFF8の時に文句言ってやって大変だったの、覚えてないの?バカでぶ!!」

ファ 「..そりゃぁ、文句も来るけど...
アクアが勝手に文句言うなッ!って怒って
自分のとこに掲載してるだけじゃん...。」

アク 「へぇ〜...じゃあ意味も解らん
バカ共...また文句言われてもイイわけね?(脅し)」

ファ 「うぅ...それは...だって何でも知ってるワケないのに...受験生だよぉボクも...君も..本人も...それなのに、攻略だって
言っているのに....。(泣)」

アク 「はぃはぃ、泣くなバ〜カ!」

ファ 「......。」

アク 「...うるせぇなぁ〜もうお前戻れよッ!!」

ファ 「ぅぅ...酷い...。」

アク 「....ったく暑苦しい...。って事で
今回は、文句言うなら見にくんなよなッ!!ムカツクからよぉ〜。」


ファ 「...口悪い...奴(ボソッ。)」

ボクの『光』頁も覗いて見てね〜。
明日は、ボクは、ここにきたく
無いので来ませ〜ん。
打ち込みも口の悪いヒトがするでしょうね。
99年06月18日 22時07分37秒

高校の頃の話し PART4


第7回



Y・T 「それでさぁ〜M〜。」

M・I 「ぎゃははぁ〜っそれで〜?」

『ガラガラっ』

Y&M 「ッッ!?!」

M・A 「よぉK〜」

K・S 「おぉ〜Mかぁ〜Aから来たの?」

M 「あぁ、そうだぜ〜俺っチて頭いいからよぉ〜。」

Y 「むかつくな〜...あぁ゛こいつだけは、腹立つッッ!!!」

M 「おッお〜いナニをーーー」

Y 「うっ臭せぇ〜!誰かが入って来たから臭ってせ〜ッ!!!!!」

M 「ぅあああッ!もう止めなって!!」

Y 「いいのッ!!早く出て行けよクソおたくッッ!!」

M 「ぎゃははっは、それ言い過ぎ!!」

M・A 「...ググッ...おッ俺行くゎ...」

K 「...はッ..はは、...そうした方がいいね。」

Y&M 「これだから盲腸が腐ってる奴
は、この組追い出されんだよ!!」

M 「知ってる?YあいつAでも嫌われて
んだぜ!?」

Y 「ぎゃはははッ最低だね〜。」


いじめ話しかな?
最近ダ〜クなネタが多いなぁ(笑)
99年06月17日 22時57分04秒

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