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主な登場人物、紹介



『アクアン’ズ』

・『闇』の頁を創っている制作者。
以降、表記=『アク』

『fat-boy』

・『光』の項を創っている制作者。
以降、表記=『ファ』



残りは、二人は、本人達の希望に
より、名前表示は、しません。
表示は、適当に有りますです。



友達の名前もまずいので、伏せ
てさせて貰います。
(つまり、Y・Tみたいな感じね。)



では、好き勝手に言っているケド
見てみて下さいねッ!!


高校の頃のお話しLAST んっで最終回 〜まったねっ〜


最終回


H・I 「そう言えばさぁ、お前自分の出産の事って知ってる?」

アク 「まぁね、なんで?」

H 「いや俺さぁ、凄いかったんだぜ?
産まれ方。」

アク 「どんなん?」

H 「お産婆さんがさぁ側にいたらしいんだ。」

アク 「へぇ〜自宅出産やね。」

H 「そうそう、それで頭が出たんだって。」

アク 「んじゃ〜そのまま『ポンッ』と?」

H 「いや、凄いのはそっからで、俺が頭を出してそれを産婆さん持って引っ張ろうとしたその瞬間...俺ねっ旨くまた子宮に逆戻りして、そのまんまじゃやばいから病院で帝王切開になってやっと産まれたワケよ。」
アク 「あはははっなにそれ!?戻っんなっての!!」

H 「なっ凄いだろ?」

アク 「ははっ凄い凄い!!」


何かね、嫌になってきたから
おいらは、こここれで止めるです
いつまでも過去のお喋りに
つき合っているほど暇じゃないしね
じゃまたどっかで。
99年08月30日 13時20分16秒

Take my last revolution

『第34回』


アク 「唐突だったな。」

ファ 「唐突でしたね〜。」

アク 「気付いたんだな、自分の事に。」

ファ 「王子様になりたかった...か。」

アク 「どうしても会いたかったんだよ。」

ファ 「もともと、空っぽだった彼にボク達が入っていたのかも?」

アク 「そうかもしれない、今となっては
只、解らない事だけどね。」

ファ 「自分の存在すら疑問にもたない
クズ共よりはよっぽどイイさ。」

アク 「あはっ、結局、彼を護りそして消える存在と言う自分を隠していたのかな?」

ファ 「いや、それは違うかけらが元に戻り還ってゆくそれだけだから。」

アク 「そうだった、俺達とは違うまた別の形の存在だったのかもしれないね。」

ファ 「この名前でタイプしていた時何を思っていたんだろう?」

アク 「さぁ?それより存在なんてものは
架空の想像物にしか過ぎないんだよ、お前と話している俺の存在も他者が観覧すればただの独り言になるのさ。」

カタ 「そう勝手な思い込みで書き続けている頭のおかしな奴だと思われるのがせきの山だなもの。」

アク 「ふふっ、頭で話していて別のなにかだと思っている奴などいないそこが素晴らしいじゃないか?根本的なモノなんだよやっぱりね、他人いや親にすら解らないと言われた者がただの書き物で理解出来る?」

カタ 「好きにすればイイさ、他人など当てにしていない好きにもならない心など許さない自分いや彼を護る事が唯一許された事
カラダを傷付ける事も汚す事もままならない背徳の王子様、いつも毎日自分が消えてしまうかと思うと恐くてたまらない、それが空っぽだったワケだろ?」

アク 「ふふっ、もしかしたら俺達もそうなんじゃないのか?」

カタ 「それは、無いなボク達4人は、元々彼により生み出されたモノだからかけらであった空っぽとは違うんだよ。」

アク 「だから、あいつはもうあの頃の奴らとは会わないと言うのか?」

カタ 「結局、会わないんじゃなくて会えないのさ道が違うんだもの、自分のカラダと
精神を得ているモノに自分の事を知って
もらうのは無理だろう?それに空っぽが好きだったのは、彼だった、つまり本人だったんだから。」

アク 「消えた、そう表現した方が早いのかな?やりたい事が他に出来た...か。」

カタ 「そう、だからさ、また...戻ろう。
」

アク 「唐突にこうなってしまったけど、良かったらまた覗いて見てね、終わったワケじゃないから。」


願わくばその想いが届きますように。
99年08月14日 22時02分02秒

高校の頃の会話PART15

第33回


M・I 「ティティンテテティテテテテぃぃティィティティティんティンティンティン!!にさぁ〜行こーよ!!」

M・S 「???何処???」

M 「えぇ〜わかんないの?これでエレクトリカリルパレードだって。」

M 「あぁ、そぉ。(汗)」

M 「んっだから行こっ!!」

M 「そうだな、最後に行くか...。」

M 「そうそう、素直素直。」

M 「T・Aでも誘えば?」

M 「は!?俺が何で!?」

M 「罰として。」

M 「なんのだよぉ!?」

M 「A組からB組に落ちたから。」

M 「(怒)!!!!!!」

M 「はぃはぃ、あやまりますがな、末長くお幸せにね二人でさ。」

M 「(激怒)!!!!!!!!!!!」
M 「なんだよ、本当の事じゃん組もまたBで一緒なのにぃ〜やっぱ運命の出会いって奴うははは。」

M 「うはははじゃないっての!!冗談でもそんな事言うな!!」

M 「わるかったってネッ?もぉいい?授業始まるし、じゃ。」

M 「鬼め。」


結局この遊びに行くお話しは、
M・Iが連絡をくれないから
お流れになり2人で鬼を
連呼してました(笑)
(ばーか!!)
99年08月12日 09時11分03秒

ゲストとの対談っん

『第32回』


アク 「って事でこれは、今他人のうちで
作成してますっ(笑)」

空 「普通最初は、おいらの紹介じゃないの?こう言うのってサッ!?」

アク 「はぃはぃ御免ね〜っって事で今横にいるのは、今度H・Pを創るうえでおいらがお手伝いする為にお友達になった『空』君【そら】で〜すっ(これでいい?)」

空 「いちいち自分で打ち込むのめんどくさいんですけど...?」

アク 「あのねぇ〜っ紹介したんだからさぁ、ちゃんと対応文書いてよ(泣)」

空 「ぁーいっおいらって...って言うより
言い方がかぶってるから何か...。」

ファ 「じゃっここからは、ボクが。打ち込みもするから...。」
空 「君も大変だね、分裂していると。(打ち込みどーも。)
ってさぁこの()っていらなくない?一緒にいるんだし。」

ファ 「あのさぁ〜空〜そんな事言ったら
みもふたもないじゃん(^〜^;)」

空 「あっ!!顔だ顔!!じゃ真似するの
\(^-^)/」

ファ 「...解ったから...ねっお話し、しようで、しかも...言いたい事があるんでしょ〜?」

空 「そうでした。おいらは今度HPを作る事になりました。だからこことリンクでも張ってあげようと。」

ファ 「ははっ...そりゃどうも...そいで闇とボクの方の両方でイイんだよね?」

空 「はっはっはっーっおいらも理解が
あるつもりだよ大体ネッ。だからどっちもOKです。」

ファ 「じゃあ出来たらメ〜ル頂戴ねぇ〜。ボク帰るね。」

空 「ぅんっじゃ、またネッ。アクアン’ズ。」

アク 「おぅ、またな〜っ。送信しといてねっ。」


PS:アクアン’ズへ。
おいらのとこは音楽を中心に
やって行こうと思います。
99年08月03日 17時44分22秒

最近友達に此処を見せたらの感想

『第31回』


H・I 「...マジで?こんなのやっての?」

アク 「ぅんッヒマだったから(笑)」

H 「あのねぇ〜マジ考えた方がイイよ。」

アク 「なにを?」

H 「いやいや、なにをってこう言うの書くの。」

アク 「あぁ、あの小説?」

H 「そうそう、学校の話しはまぁいいとしても、彼女できなくなるぜ?」

アク 「この前もナンパしたけど?」

H 「ん〜っ...たしかに手が早いよなお前。」

アク 「そうか?Hも年上の彼女と付き合っているじゃん。」

H 「まぁねぇ〜...って今は、そんな事は
関係ないだろって!!だからさっお前ってすぐ飽きるじゃんなんでも。一時の趣味って結構あぶないんだぜ?」

アク 「お気楽楽勝でも?(おふざけなのに)」

H 「やめときなってッそれにやるなら特定のヒトだけが見れる様にすれば?」

アク 「もうやってま〜すっ」

H 「!?まだあんのかよ?!」

アク 「ん〜お前も美少年やおい小説に出る?」

H 「あ”ほか!?」

アク 「あはっ冗談、そろそろ飽きてるし
やめると思うよ。」

H 「その方がいいって。(まじで。)」
アク 「覚醒剤やってる友達を止めるような言い方だよね。」

H 「俺てきには、そっちのがまだマシって感じだけど?Y・Oにも見せたんでしょ?」

アク 「まぁそこそこは、話しもでてるし。」

H 「って俺も出とるがなッ!?」

アク 「先輩の寝返りうったら話の時にねっ」

H 「まぁいいけどさっ、適当なとこで
やめておけよ。」

アク 「だいじょうビっもう容量無いから
増やそうと思っても駄目だし(笑)」

アク 「そうそう、今度さ〜っまた旅行行
かない?」

H 「いいよ、いつゴロ?」

アク 「もち秋!!軽井沢行こうよ!!」

H 「観光?」

アク 「ぅんぅんっず〜〜〜っとゴロゴロすんの!」
H 「ははっそれじゃ家にいるのとかわんないねっそれだから最近お前また太ってきてるし。」

アク 「もうイイんだって諦めてるから(汗)んで行くの?」

H 「日程しだいだね。」

アク 「解ったっじゃ考えておくよっ!!」

H 「おぅっ。」


以上、一部抜粋してお送りした
会話っした〜っ。
もう容量あと2ヶ月もたない
だろ〜な〜っ。
99年07月31日 14時11分25秒

高校の頃の話し PART14 祝30回記念スペシャル予定!!

『第30回目』


ファ 「それでテスト...どぉだったの?M?」

M・I 「それがさぁ〜出来た事は出来た
んだけど...。」

ファ 「どぅしたの?」

M 「おっそうだじゃファだけに話してやるよっ...つとその前に...クンクンっ。」
ファ 「???なっなにどうしたの???
いきなりボクの匂いなんて嗅いで...?」

M 「ははっ、お前はしないわっやっぱ友達だもんな!!」

ファ 「???」

M 「おぉ悪い悪いっと〜っ試験は、結構出来たんだけどさぁ〜横にでぶが居てさぁ〜。もうそいつが暑苦しいのなんって!!
今、時期夏だよ夏!!痩せろっつ〜の!!」

ファ 「はっはは...そうだよね〜(汗)」

M 「それでさ〜その横の奴暑いだけなら
まだしも、ほら太ってる奴って独特な体臭あるじゃんっT・AもK・Oもあるから最悪なんだけどさぁ〜まぁ好きだけど。」

ファ 「(おぃおぃ好きって...はぁそれに匂いを嗅いだって事は、ボクもかぃ!!確か...Kって友達じゃあ???)」

M 「ん?どうした?」

ファ 「あはっいやぁなんでもないッス〜
そいで〜?」

M 「それでなんの匂いなんかな〜って独自に研究してみたワケよっ!!そしたら凄い発見が!!」

ファ 「何の匂いだったの...(ドキドキ)」

M 「聞いて驚けっっ!!それは、何と『子供用ビニールプールのシオシオ
している時の匂いに酷似していた』んだよッ!!」

ファ 「どっどんな匂いだよ〜(ボソっ)」

M 「だ〜か〜ら〜この匂いだよ!!ほら」
ファ 「うっ!?...ってヒトの体操着を勝手に出して鼻に押し付け...って!!(ボクもその匂いなんかいっっ!!)」

M 「あっ...ちょい違うなぁ〜まぁ友達ラインギリギリッな〜っじゃまたなっ!!」

ファ 「(こん畜生Mめ〜っ今に屈辱的な仕返し、しちゃる...多分むりだけどね。)」


って事でこのM・I君には、小説で
仕返し、してま〜す(≧〜≦)/°
(でも...最近、それがばれたらしい
ボクの命、大丈夫なんだろぉ〜か...。)
99年07月25日 22時25分50秒
<-- END_ENTRIES -->

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